森永ペプチドミルク Eお母さん すっきりヨーグルト風味 18g*12本入
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Eお母さんシリーズとして追加発売された「森永ペプチドミルク Eお母さん ミルクティー風味 18g*12本入」の発売日2006年8月1日に「森永ペプチドミルク Eお母さん すっきりヨーグルト風味 18g*12本入」もリニューアルされました。
また2007年9月28日に「森永ペプチドミルク Eお母さん 抹茶風味18g*12本」が新発売されました。
【価格について】
Eお母さんシリーズはスティックタイプしか販売されてません。
一杯当りのコストが約83円です。
ビーンスタークマム マタニティ15g*10本@63円
明治ビオママ スティックパック 13g*10本@63円
と比較すると味がついている分だけ?お高いです。
明治ビオママ 小缶 350gやビーンスタークマム マタニティ お徳用6個セットといった、お徳用製品が発売されていません。
気分転換にガブガブ飲むには、お徳用の詰替えパックとか製品化して欲しいです。
【溶け易さについて】
スティック1本(18g)を、カップ7分目(約120ml)の水またはお湯で溶かしてお飲みください。
と記載がございますが、お水ではハッキリ言って「溶けません」。
お湯でも微妙な時がございます。
森永の栄養士さんが売場に来ていらっしゃる時に、Eお母さん購入したら、プラスチックのシェイカーを頂いた事があります。
本当によく振らないと、溶けないのです。
1回作って、余りにも溶け残っていたので、もう1杯作れる位です。
この溶け辛さはEお母さんシリーズ共通の問題点です。
リニューアル前と比較して、若干溶けが良くなったような気はします。
【味について】
かなり薬っぽさは改善されたように思いますが、まだ作り物っぽい感じの味です。
粉っぽいと言うか、安っぽい味だと思います。
リニューアル前の製品は、何だか薬っぽい味が強く感じました。
ヨーグルト味は、食べ物と一緒に飲むって感じではなく、単体で飲む感じだと思います。
香りは、作り物っぽい爽やかなヨーグルト系です。
お水にはかなり溶けづらいので、自動的にホットで作ります。
ホットヨーグルトって、普段あまり食さないではないですか・・・。
何か違和感をどうしても感じてしまいます。
個人的には後発の「森永ペプチドミルク Eお母さん ミルクティー風味 18g*12本入」や「森永ペプチドミルク Eお母さん 抹茶風味18g*12本」の方が好みです。
Eお母さん3種類です。
総合評価: 
価格: 
溶けの良さ:
評価者: 新米マンマ
評価日付: 2007-11-06
販売元: 森永乳業
価格: メーカー希望小売価格: 997円



